au お客様サポートが Operaで動かないんでJSをぱぱっと見てみたら
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外部業者に委託するとかあるから、いいけど、よりによってサイバーエージェント・・・
北朝鮮に負けない【喜び組】つくってイケメン・美女採用とか言われてるあのサイバーエージェント・・・
胡散臭い。
403を返すURLを script タグに入れさせるなんてサイバーエージェント全く信用できねぇ!!!
ad-recommend.com を禁止URLリストに入れましょう。
「僕らは笑顔でゴミを7万円で売っていたという重罪があると本気で思ってます。 」
この商品は富士通が作っているから、私たちはわかりません。
私たちは販売が担当ですので、商品の担当ではありませんので。
というのはもっともな言い訳ですが、
本質的には違うんです。
初めてスマートフォンにするため、ドキドキしながらドコモショップや電機屋に来店されたお客様にとって、
その商品は、目の前にいて、話せて、質問できる、”そのひと”から買っているのです。
僕たちは毎日何百人というお客様の対応をしますが、
お客様にとってはほとんど選択肢のない、”そのひと”を信頼する他はないのです。
そんな我々が、「これはうちで作ったものじゃないから」
という態度をとることは、あまりにも失礼で、傲慢な態度です。
実質的にも、お客様が富士通の製造部や企画部にクレームを言うことなどできませんから。
僕も、この「知らずにゴミを売っていた重罪」を引き受ける責任があると思っています。
しかし来店されたお客様が「これ、ください♪」と言っている商品を
「これは故障が多いから辞めた方が良いです」と言ってしまうと、
お客様は気分が悪いし、会社にも上司にも怒られます。
なのでそれ以降、僕は
「お客様にも上司にも怒られない程度にさりげなくダメ端末を買わさず、よい端末を売る」
という技術が少しずつ向上していきました。
その技術は今ではかなりのレベルになったのですが、
それでも
EXILEを起用したかっこいいCMと、
ドコモが作った綺麗なカタログを見たお客様を止めることはできません。
世の中にもっと正しい情報が必要だと感じ、このブログをはじめました。
「立て! デスマーチは終わりだ。終点がサーバールームとは上出来じゃないか。ここへ来い」
「これがサーバールームですって? ここはお墓よ。あなたとシステムの。プロジェクトが亡びたのに鯖だけ生きてるなんて滑稽だわ」
「あなたにソースコードは渡さない。あなたはシステムをリリースさせることもできずにプロジェクトと死ぬの。今はプロジェクトがなぜ亡びたのか、私よくわかる。ゴンドアの谷の歌にあるもの。『定時に退勤し 休日は家で過ごそう 賞与とともに冬を越え 昇給とともに春を歌おう』」
「どんなに大きな元受を持っても、沢山のかわいそうな派遣PGを操っても、プロジェクトを解決する銀の銃弾なんて無いのよ!」
「プロジェクトは亡びぬ! 何度でも蘇るさ! 仕事の受注こそ、営業の夢だからだ!」
「次は仕様変更だ。席に付けソースコードを修正しろ。工数の遅れをとりもどせ」
「待てーっ! ソースはコミットした。仕様変更してみろ。コードは動かないぞ」
「新卒ー、来ちゃだめ。この人はどうせ私たちを使い潰す気よ!」
「小僧、今月の給与と引きかえだ。工数の見積もりを言え! それともその役職で私と勝負するかね」
「先輩と二人きりで話がしたい」
「来ちゃだめ、会社を捨てて逃げて!」
「3人日待ってやる」
「新卒……」
「先輩、落ちついてよく聞いて下さい。rootパスワードを教えて。ぼくも一緒にタイプする。キーボードに手をのせて。同僚達は本社に帰したよ」
「時間だ! 見積もりを聞こう」
「「『rm -rf /』!」」
「うわあ! うわーっ! ああ、鯖が、鯖がぁ……! ああ、ああ! 鯖が……ああーっ……!」
天空の鯖ラピュタ(完)